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目をつぶったのが良かった

いろんな風俗嬢がいて、それぞれ違った個性や武器、スタイルを持っているじゃないですか。いろんな形で楽しませてもらえているのも風俗嬢達の個性があればこそですが、前回相手をしてもらったEさんに関しては、彼女はプレイ中に目をつぶっているんですよね。フェラをしている時もそうですし、こちらが攻めている時もそうです。目をあいているんじゃなくて閉じているんです。それがとても新鮮でした。何だか初々しいカップルというか、まだまだ慣れていない女の子かのような気持ちになったんですよね。目を見開いてのプレイじゃなくて、目をつぶる。本当にこれだけなのに自分の気持が全然違うものだなってことに気付かされたんですよ。あの興奮はなかなか味わったことがないですね。こちらのイマジネーションに訴えかけるかのような彼女の表情。思い出すだけでも何となくムラムラしてくるような表情だったんです。そこに自分としてもエロスのようなものを感じたんです。

性欲は性欲なんです

医者というお仕事をしていると、まるで聖職者かのように思われるんですけどそうでもないんですよ(苦笑)お仕事ってだけで、確かに人の命に関わる部分があるのも事実ですが自分のような精神科医にとってはそこまでじゃないんです。だから性欲だってあります。風俗とか大好きですしね(笑)そこはもう医者だとか関係ないですよ。男として風俗を利用したくなるからこそ、利用しているんです。それがあるからこそ風俗では自分の中でも大切なものでもあるんですよ。それこそ風俗に職業なんて関係ないじゃないですか。どんな職業であれ風俗嬢は優しくしてくれますしね。それにお客として利用する時にはさすがに医者だなんてカミングアウトはしませんよ(苦笑)一人のお客として楽しんでいるんです。特に好きなのは性感マッサージですかね。性感マッサージに行くと女の子がとことん尽くしてくれるとあって、なんだか想像以上にドキドキ感があって最高に楽しめるんですよね。

[ 2017-03-17 ]

カテゴリ: 風俗体験談